FAQ

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○ d3dx9_○○.dllが見つからなかったため、このアプリケーションを開始できません。
「d3dx9_○○.dllが見つからなかったため、このアプリケーションを開始できませんでした。」
と表示されて起動できない場合は、DirectXが最新でない可能性があります。

下記のサイトより、最新のDirectXをインストールしてください。
http://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=35

なお、Windows Vistaを利用されている場合は、
インストールフォルダをProgram files以外にしてください。

○ the one case ver2(仮)をプレイするに辺り、前作をプレイする必要はありますか?
「the one case ver2(仮)」は、第一作である「the one case」のリメイク版にあたります。
そのため、前作をプレイする必要はありません。

なお、開発方針自体は引き継いでいるものの、システムや内容自体が全くの別物となっております。
同じ名前を冠してはいますが、全くの別の作品としてお楽しみ頂けると幸いです。
○ 評価版とはなんですか?
評価版とは、開発初期における試用版のバージョンという意味で使用しております。

ゲームの最も基本的な部分のみを切り出して作っており、
ゲームの根幹の部分の評価について、確認することを目的としております。

「the one case ver2(仮)」は、システム自体は一般的なシンプルなものではありますが、
「Tutorialというモードは、本当に必要か?」「ターゲット層をどこにするか?」
という2点について、揺れている部分があります。

○「Tutorial Mode」では、
ゲームシステムや暗黙の了解となっている攻略の仕方について、
ある程度文章化していき、ユーザーに伝えることを目的としています。

しかし、STGにおいて、こういった情報は文字情報として与えるべきなのか、
それとも、ゲームをプレイしながら自然と受け取ったほうが良いものなのか、
という点が、いまいち決めきれておりません。

○ また、難易度調整について、現状では、
「1-1」「1-2」は、STG初心者向けの難易度調整を想定しており、
「1-3」「1-4」は、STGに慣れてきた人向けの難易度調整を想定しています。

それが原因か、下記の2つの対立する意見が内輪で出てきました。
・ 基本操作を慣らすまでには、前者位の難易度のがあった方が良い。
・ 前者は、学ぶことメインの構成なので、退屈に感じる。

ゲームの構成として、現状の構成のままで突っ込んだほうが良いのか、
全て初心者向けにあわせた方が良いのか、
全て慣れてきた人向けに合わせた方が良いのかという点が、
どうにも決めきれておりません。

これらの点を、評価版を公開することで、
見極めることができたらいいなと思い、公開することを決めました。

もし、ご協力していただけるのであれば、プレイしていただき、
何かしらご感想をいただければと思います。