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操作方法
ボタンを押したときの反応について
リプレイ鑑賞方法
キーコンフィグ方法

操作方法

ゲーム中(キーコンフィグをしていない場合)
操作
キーボード
コントローラ
説明
移動
カーソルキー
方向キー
自機キャラクターの移動
通常ショット
Zキー
0ボタン
押している間、自機のショットとオプションショットの連射
攻撃方向変更
Xキー
Sキー
1ボタン
2ボタン
攻撃方向を変更することが出来る
ボタンに応じて変更方向が違う
魔法
Cキー
3ボタン
魔法を扱うことが出来る
扱える魔法は自機のタイプに依存
低速移動
Shiftキー
5ボタン
押している間、自機の移動速度が遅くなる
一時停止
F1キー
6ボタン
ゲームを一時停止させる
リセット
F2キー*2
7ボタン*2
2回素早く押すことで、リセットをかけれる
画面変更
ENTERキー

フルスクリーンとウインドウモードの切り替え

会話中(キーコンフィグをしていない場合)
操作
キーボード
コントローラ
説明
会話送り
Zキー
0ボタン
会話文を一つだけ進める
会話スキップ
Xキー
1ボタン
会話文を全てスキップ

これらのキー配置を変更する方法に関しては、
後述のキーコンフィグの項で説明します。

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ボタンを押したときの反応について

モニカ防御型を使用時

Zキーを押すと下図のように攻撃できます。
この攻撃を敵に当てると、敵を倒すことが出来ます。
MPを使用することもないので、使い放題の武器となります。
この攻撃の方向は変更することができ、
Xキーを押すと、下図のように攻撃方向を変更することが出来ます。
Sキーを押すと、逆回転させることも可能です。




シールド発動中は、敵の攻撃を一発だけ防ぐことが可能です。
また、シールド発動中は、主人公の周囲に薄い膜が張られているように見えます。
上記に示した図全ては、シールドが装着されている状態の図ということになります。
このシールドが無い状態で、敵の攻撃を受けるとミスとなります。
シールドを使用するためには、
上の画面説明で説明したMPというゲージを100%使用する必要があります。
MPゲージが100%以下なら発動すらしないので注意してください。

MPは敵を撃破する、一定時間が経過する、アイテムを入手する、ステージをクリアする。
このいずれかの条件を満たすことで、回復します。
アイテムは中ボス撃破時に必ず落します。
アイテム入手時、ステージクリア時はMPは100%回復します。

モニカ攻撃型を使用時

Zキーを押すと下図のように、攻撃できます。
この攻撃を敵に当てると、敵を倒すことが出来ます。
MPを使用することもないので、使い放題の武器となりますが
攻撃力は非常に低く、敵を撃破する主力とはなり難い問題点があります。
こちらでは魔法での攻撃が主力の攻撃方法となります。
まず、魔法を放つために使う魔法の杖ですが、
Xキーを押すことで、下図のように方向を変えることが出来ます。
Sキーを押すと、逆回転させることも可能です。





Cキーを押すと、右図のように魔法の杖の頭から
魔法弾を射出することができます。
この魔法弾は、威力が高めで連射も利き、
敵に着弾時に小規模の爆発を起こす特性があります。
しかし、この魔法は、
上の画面説明で説明したMPというゲージを15%使用する必要があります。
MPゲージが15%以下なら発動すらしないので注意してください。

MPは敵を撃破する、一定時間が経過する、アイテムを入手する、ステージをクリアする。
このいずれかの条件を満たすことで、回復します。
アイテムは中ボス撃破時に必ず落します。
アイテム入手時、ステージクリア時はMPは100%回復します。
また、攻撃型使用時は時間経過でのMP回復量が非常に大きく、
1秒で約MPゲージの5%の量が回復する計算になります。


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リプレイの鑑賞に関して

リプレイは、ランキング画面から再生させることが可能です。
ランキング画面は、ロゴ画面(左下に示す図、ゲーム開始直後に出現)で、
補助方向変更キー(デフォルトでSキー)を押すと表示させることができます。
ランキング画面は、右下の図のようなものです。




ランキング画面の、いちばん右の項目である[REP]というのがリプレイの番号です。
ランキングの中から、見たいと思ったスコアのランキングを選択して、
通常ショットボタン(デフォルトでZキー)を入力すると、
リプレイの鑑賞を行うことができます。

ただし、古いバージョンで撮ったリプレイデータは、
最新バージョンで動作する保証はないので、
リプレイデータは、あくまでも同一バージョン内でのみ適応できるものと考えてください。

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キーコンフィグ
デフォルトでのキー配置が気に入らない場合は、こちらの方法を使って、
キーの配置を自分で変更してください。
ただし、こちらでキー配置を変更した場合は、
チュートリアルでのキーなどと、実際のキーとが違うものになる可能性があるので
どのキーにどのキーを使用したかというのは、しっかり覚えておくようにしてください。

実際のキーコンフィグの仕方

キーコンフィグの方法について書きます。
まず、同梱されているkeyconfig.exeをダブルクリックで起動します。
なお、起動するためには、.netframework2.0が必要なので、
使う場合は、事前にインストールをして置いてくださいよろしくお願いします。

起動すると、下のような画面が出てきます。


起動したときは、左上の項目が選択されているはず(ちょっと黒くなってる)なので、
上から、設定したいキーを入力していってください。
一番初め、Qボタンを押したとすると、通常ショットにQボタンが設定され、
その次に、Wボタンを押したとすると、攻撃方向変更にWボタンが設定されるという形です。

ゲームパッドの入力も、そのままゲームパッドのボタンを直接押すだけで入力されます。
また、正常にゲームパッドの入力が受け付けられない場合は、直接手で値を代入することも出来るので、
ゲームパッドのキーが効かない場合は、お手数をかけますが、よろしくお願いします。
なお、ゲームパッドを使う場合は、このアプリケーションを起動する前に、
ゲームパッドをパソコンに突き刺しておいてください。

一番右の画面セッティングや、タイマー同期の項目は、どちらかを選択する形になります。
ゲーム起動時の画面をウインドウモードで起動するか、フルスクリーンで起動するかを指定するのが、
画面セッティングの項目であり、
ゲーム内のスピードを固定するものがタイマー同期ONであり、(ようは処理落ちなし)
ゲーム内のスピードを固定しないものがタイマー同期OFFです。

また、一番右にあるフレーム数の項目は、
FPSの値を選択してもらうことになります。
FPSの値が高いもの(60FPS)を選択した場合は、
画面がなめらかに動きますが、パソコンのスペックをたくさん使います。
FPSの値が低いもの(15FPS)を選択した場合は、 画面がかくついて動く代わりに、パソコンのスペックは低くても動作することが出来ます。

すべての項目を設定した後、保存する場合は右下のOKボタンをクリック。
やっぱりやめるって場合は、右下のキャンセルボタンをクリックすれば問題ないです。

右下のパッド確認と書いてある部分をクリックすると、
ゲームパッドを認識できているかを確認することが出来ます。

注意点

キーコンフィグを変更した際は、使用するキーの中でだぶっているキーが無いか確認をしておいてください。
未使用キーがだぶっていても問題ありませんが、使用するキーがだぶってると、
一つのボタンを押して、二つ以上の行動が一気に行われることになります。

また、キーにENTERやcapslockや半角/全角キーは使用しないでください。
その他、使えないキーはちょこちょこあるので、怪しいキーはなるべく使わない方向で。

また、キーコンフィグをいじった場合、
通常ショットボタンで、OPやロゴなどのスキップ。
タイトル画面(ロゴマークが出てる時)に補助方向変更キーを押すと、ランキングが表示されます。
ENTERキーを押すと、フルスクリーンとウインドウモードとに切り替えが可能となります。

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